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関東出発の参考例(白馬五竜行き)
例えば、白馬五竜が目的地のバスツアーを使って行くと、夜発の車中泊日帰りで、往復のバス代とリフト1日券が付いて以下の価格から行けます。
行き:新宿 東京都庁21:45発→大宮23:00発→川越23:40発→五竜06:10頃着
帰り:五竜・とおみA17:00発→新宿21:30頃着
価格は最安6,800円(関西発プランは9,200円〜、名古屋からは9,700円〜)
レンタル用品の対応サイズ(ある旅行会社の例)
レンタルについては、全て現地にて引渡しとなります。引き換え場所はクーポンにそれぞれ明記してあります。
レンタルについて、スキーセットはスキー板、ブーツ、ストックとなり、ボードセットはスノーボード板、ブーツとなります。
レンタルのサイズはブーツ22cm〜28cm、スキー板は160〜185cmボード板は140〜160cm、ウェアはS・M・Lの対応となります。
※ それ以外のサイズ又は子供用(小学生以下)は割引(ツアー代金含む)の対象外となりますのでお問い合わせください。
スノーボード一式運ぶの大変そう・・・
集合場所まで、ボード用具を持っていくのが大変だなーという人でも、集合場所がいくつかあり、シャトルバスでメイン集合場所まで運んでくれるという旅行会社もあります。
また、スキー場が宅配便の荷物の受け取り&引き渡しサービスを実施していれば、スノーボードを宅急便で送ってしまうと楽ですよ。もし、スキー場が対応していなくても、宿泊するプランなら宿泊先に問い合わせてみるといいですよ。
プチ知識
車内は乾燥しているので、飴やマスクを持参すると良いでしょう。
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