近くの店で買えないような物を購入する時は、まぁこんなものかなと送料を気にしませんが、なるべく安くスノーボードやスキー用品を買いたい場合は、そういうわけにはいきませんよね。 価格が安くても送料を加えると、近辺のゼビオやスポーツデポなどで買うのと、そう変わらなくなってしまうので、気をつけたいところです。 ここで、ショップによってどれだけ違うのか紹介します。
佐川急便 北海道、沖縄1,050円 東北、四国、中国、九州735円 関東甲信越、北陸、中部、関西525円
ヤマト運輸(クロネコヤマト) 沖縄3,890円 北海道2,000円 青森、岩手、秋田、九州1,050円 宮城、山形、福島、四国950円 中国850円 関東、信越、北陸、中部、関西750円 板のサイズによって送料が違うので、ショップで詳しい説明を確認してください。 サイズ160までの送料を紹介。
佐川急便・西濃運輸 北海道300円 本州、沖縄650円
上記の表を見ると配送業者が同じでも送料が違いますよね。お店の所在地にもよりますが、ショップと業者との契約の違いです。 あと、送料無料だからといって配達が雑ということはありません。ショップのHPで送料が分かるので、候補の店を比べてみましょう。
配送業者は、佐川急便で発送しているショップが一番多くて、その次にクロネコヤマトが多いです。その他に、西濃運輸、福山通運を使っていることろもありました。 私が通販で購入する時の業者さんは、佐川急便さんが一番多いです。どの業者さんも今のところトラブルになったことはありません。満足しているのでどの業者さんでも気にしなくて良いと思います。 最近は不在で商品を受け取れなくても、電話以外にネットでも再配達をお願い出来る配達業者が増えて便利になりました。